京阪空調工業株式会社

仕事始め【営業部:酒井】

2020.01.06

毎度お世話になっております。

 

京阪空調工業株式会社、営業部の酒井でございます。
直前の更新で固めの挨拶をキメたところなので、リラックス気味で書いて参ります。

 

今年の干支は子年ですね。通常、十二支の中では1番目に数えられる年でもあり

弊社にとっては遡る事48年前、創業の年である1972年(昭和47年)もまた子年で

ございました。干支で言うならば、5巡目に突入したというわけでございます。

 

 

まだ社歴の浅い私には創業時の事は想像もつきませんが、50周年がもう目の前に

迫っているという実感と『50周年企業』の一員として、自分達に何が出来るのか

を改めて考えさせられます。

 

さて、弊社では新年仕事始めに際し毎年恒例、伏見稲荷大社へ初詣に繰り出します。
その時の様子を新年早々、粗相の無い範囲でだけ、ご紹介させて頂きます。

 

 

村田主任、良く言えば哀愁たっぷり、悪く言えば寝ぼけ眼ですね。起きてますか?

奥に移り込んだ上原主任と大谷社員は、何だか相棒感が満載ですね。皆イケメンです。

 

 

徐に後ろを振り返り、写真を撮っておられるのは孤高の天才ブロガー大槻さんですね。

画面を見つめる視線が真剣そのものです。ちょっと怒ってませんか?大丈夫ですか?

ブログ用の写真撮影だから妥協を許さないのですね。今年もブログ更新楽しみにしてますよ。

 

 

今年一年の無事を祈る社長の表情もまた、真剣そのものです。

会社の発展も大事ですが、人と人とが携わる仕事です。安全が何よりも大事なのです。

 

 

例年通り、途中で甘酒ブレイクです。・・・え、ちょっと待ってください、嘘でしょ

 

 

佐伯部長!この笑顔、どう見てもアリスに出てくるチェシャ猫ですよ!

子年に敢えて猫をぶっ込んでくるなんて、流石です。鳥肌立ちました。

 

 

ところ変わって、お昼ご飯でございます。この1枚、凄く良いですね~。

ベテラン営業マン六釜主任と、工事課若手の並河社員の微笑ましい2ショットです。

一体どんな会話で盛り上がっていたのでしょうか?

 

若手からベテランまで、幅広い層で社員が活躍する当社を象徴的するような1枚ですね。

 

 

最後は一同総立ち、恒例の1本締でお開きとさせて頂きました。

 

最後らへんちょっと駆け足で書いてしまったので、文章が乱雑ですね。

ブログ書くのって結構大変ですよね、天才ブロガーの大槻さんリスペクトです。

 

そんなこんなで、今年も精一杯頑張って参りますので宜しくお願い致します。

 

営業部 酒井